魔物の言い分を伝える女

どうしても
この話をしてみたいんだが、
少し長くなりそうなんだ…



ひとつ言っておきたいのは
例えば…アンチが佐藤和也はキチガイだ!というのは、
自分に無い能力を持っている。
また、自分の小さな経験や能力では理解も判断も出来ない話に直面したからだ。
だから、信じられない!と言い
あいつはキチガイなんだ!
という短絡的な結論に至る…


だが、

この話は僕の身に起こった事では無く「秘密のたからばこのグルっぽメンバー」に起こった事です。



ある日、グルっぽメンバーの新人さんからメッセージを貰いました。
彼女は魔物と会話が出来るという話でした。

彼女から貰ったメッセージ
内容を読むと
彼女は僕の本を読んでから魔物と話が出来る様になったと言っています。
そして、僕にアドバイスをするためにメッセージをして来た様ですが…



後で彼女からのメッセージは転載しますが、要点は…

①自分は我々と同じく神の味方だと言いながら
話を聞いてると彼女は悪魔側に傾いてる様な気がしてならない。
そして本人は、その事に気づいていない。

②自分が普段から魔物と話が出来る様になったのは
「秘密のたからばこ」を読んだおかげだという割には、その著者である僕に対して尊敬の念を持たず、
むしろ悪魔や魔物の側の論理を僕たちに押しつけようとしている。

③彼女は、何故か敵であるはずの悪魔や魔物に対して尊敬語を使い、
その言葉を有難がっている。




この話は、一年くらい前の話で
彼女はこの後すぐにグルっぽを抜けました。
今更、彼女を攻撃する意図はまったくありません。
ただ、こういう不思議な事が実際にある…という事と
なまじ、スピリチュアルとか宗教とかをかじっている人ほど
操られ易いという事をみなさんに理解して貰いたいのです。


本を読んで我々のグルっぽに入ってしばらくの後、
明らかに様子がおかしくなり脱退し、
支離滅裂なバッシング行動に走る者は何人もいます。
その代表が鎌○将之、須○姿穂奈であり
このふたり以外にも数人が鎌○将之の作ったアンチグルっぽに所属しています。
彼らは二週間からせいぜい一ヶ月ほど我々の味方の振りをして
その後、何者かに取り憑かれた様に非常識なバッシング行動をして来ました。



三つの立場があります。

ひとつは、神の味方。
もうひとつは、悪魔の味方。
そして最後に、
どちらでも無い中立の立場で
ここに大部分の普通の人々がいるのでしょう。

だが、
自己啓発や自己中心的な幸福と自己実現などを目指すスピリチュアル、宗教などに染まった人々は、
中立と言うよりも
この様に、むしろ魔物の味方を知らず知らずの内にしているものなのです。

そして、
中立の迷える人々も悪魔の側の人間と同じく、
今回は、たましいごと消され
滅んでいくことでしょう。
それまで、あと数年です。

だからこそ、
悪魔の側も神の側も
こんなにも必死なのです。

それを伝えたくて
今、この記事を書いています。


以下は、
問題の彼女からのメッセージです。




秘密のたからばこ、入口ぐるっぽでお世話になっております、○○と申します。

私は、この本に出会う前から○○○宗というところの僧侶で、○○経を学んでいました。
その教えの中で、魔との関わり方というか、魔の言い分を聞いて成仏してもらうような修行があり、
これまでも魔の方の言い分を沢山聞いてきました。

そして、秘密のたからばこを読んだ後から、
特別な修行体制に入らなくても、物事に頼っている魔の方の言い分を聞けるようになりまして、、
先生にも報告させていただきたくメッセージしました。

まず、魔だからといって排除したり追い払ったりしないでほしいと。
そして、魔にも言い分があり、それを聞いてもらうために頼って現象を表していると。
魔物をやっつけるとか、魔物には負けないとか、そんな薄っぺらい浅はかな取り扱いをするなと。

いま先生の目の前にいるアンチの人々、それも魔の仕業だと思います。
先生が傷つくことを言ったりやったりしているかもしれませんが、その魔物にも言い分があるのかもしれません。
その理解をして頂けるといいのではないかと思います。

先生はじめ、私たちは神様サイドなので、
魔がやるような、相手を叩いたり非難したり、悪く言ったりするのは違うと思います。
どんな悪い奴も、どんな大きな悪力を持った魔物でも、
相手の立場を思いやり、慈悲の心で接していくのが正解だと教わっています。

私はまだぐるっぽにも入ったばかりですし、アンチの攻撃にもあったことがありません。
ですから、メンバーの皆様にもこの心の持ち方を、先生や○○さんなど上の立場の方から
浸透させて頂きたいと思っています。

今回、本が売れるのを邪魔している魔という方の話を聞いてみました。
魔界の大王に仰せつかってこの本が売れるのを邪魔しているそうです。
しかし、この方は派遣社員というかアルバイトみたいな形で、本業とは違うそうです。
心の使い方を切り替えないと、もっと大きな強大な力を持った魔が乗り込んできた時に
簡単にひっくり返されるぞとご注意も頂きました。

私のこの話を信じていただけるかは先生の判断にお任せしますが、
私もこの本のファンとして、精一杯の事をさせて頂きたく
今回、恐縮だとは思いながらもメッセージさせて頂きました。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。





(慈悲の心で相手を抱き参らせる…
なるほど、僕もその位の話は若い頃から本を読んで知っています。
しかし、
それで悪をうち滅ぼせるなら
キリストの時代に魔物は滅んでいるでしょう。


これが、最後の戦いです。


魔物たちに騙されている沢山の人々に少しでも真実を伝えるのと同時に
なによりも悪の根源から根絶するのです。

そして、魔物たちは
自分たちが負けるのも分かっているから攻撃をするな…
と人間を操り、魔物の言い分を伝えているのです。

どうか、一般の人々も
秘密のたからばこをしっかりと読んで
自分の立ち位置を決めて下さい。

神の味方か?
悪魔の仲間か?

それとも圧倒的多数の迷える人々の
ひとりとして
今までもこれからも
何も読まなかった、
何も聞かなかった、
何も知らなかった事にして生き、
滅んでゆくのか…?

自分の立ち位置を選択する自由が
あなた方には与えられています。)




そして、

あと数年で
全世界のそれぞれの個人に
最後の判決が出ます。

特に、日本人のみなさんには
外国の人々よりもひと足先に審判が下される事になるでしょう。

それまであと十年ありません。


2013.9.26





*他者のメッセージを本人の許可無く転載するのは不本意でもあり
気になる点でもありました。

しかし、一年以上前の事で
今さら本人とは連絡の取りようも無く
許可も取りようが無かったので非常に困惑致しました。
一年以上もこの事を封印していたのには、そういった理由があったのです。

しかし今回、
このメッセージの重要性、緊急性
を鑑み踏まえた上で…

個人的名称などに関しては
これをなるたけ伏せるカタチで
掲載させて頂く事に致しました。
ご理解、ご了承よろしくお願い致します。






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